あなたの会社の「毎日の手作業」をひとつ選び、7日間でAIの自動処理に置き換えて納品します。
打ち合わせ・電話・Zoomは一切ありません。すべてテキストで進み、すべて記録に残ります。
| 業務例 | Before(毎日/毎週の手作業) | After(納品後) |
|---|---|---|
| 請求書・見積書 | 顧客ごとに手で作成・転記 | データを入れると下書きが自動生成される |
| 問い合わせ対応 | 受信メールに都度手書きで返信 | 一次返信の下書きが自動で用意される |
| SNS投稿 | 毎日ネタ出し・手動投稿 | 1ヶ月分の投稿が自動で量産・キューに並ぶ |
| 定期レポート | 毎週データを集めて手集計 | 集計・レポート作成が自動で走る |
| 経費・領収書 | 1枚ずつ手で仕分け | 会計ソフト取込前の整形まで自動化 |
| 定型書類 | 送付状・FAQ・案内文を都度作成 | 雛形から自動生成される |
| 定点観測 | 競合サイト・価格を目視巡回 | 変化があったときだけ通知が届く |
上記にない業務もご相談ください。「毎回同じ手順を人間が繰り返している」業務なら対象になり得ます。
逆に、判断そのものが毎回異なる業務・決済や銀行の本番操作を伴う業務は対象外です(下記「お約束」参照)。
| 日 | やること | あなたの作業 |
|---|---|---|
| Day 0 | 着手金の決済 → ヒアリングフォーム送付 | フォーム記入(15〜30分) |
| Day 1 | 業務の棚卸し → 自動化設計書を提出(対象業務・入力・出力・判定基準を1枚に確定) | 設計書の確認・承認(読むだけ) |
| Day 2–4 | 構築(スクリプト/ワークフロー実装) | なし(進捗はテキストで日次報告) |
| Day 5 | テスト稼働 → 操作手順書を提出 | 手順書どおりに1回試す(10〜20分) |
| Day 6 | お客様側での試走結果を反映・修正 | 気づいた点をテキストで返す |
| Day 7 | 検収開始 → 合格後に検収金の決済 | 検収チェック(基準は下記) |
土日を挟む場合は営業日ベースで読み替えます。Day1の設計書承認が遅れた日数分、以降も後ろ倒しになります。
スクリプト/ワークフロー本体。お客様の資産として納品します。当方への継続課金なしで動く構成を優先します。
対象業務・入力・出力・エラー時の挙動を明文化。この設計書がそのまま検収の物差しになります。
非エンジニアの方が読んで動かせる手順書。導入日から社内の誰でも回せる状態でお渡しします。
納品後30日以内の「設計書どおりに動かない」は、メールでのご連絡で無償修正します。
ご入金の確認をもってスプリント開始。Day1に自動化設計書をお届けします。設計書にご納得いただけない場合は全額返金です(条件は下記)。
検収基準(下記)を満たしたことをご確認いただいてからのご請求です。基準未達のときはご請求しません。
見積後の追加費用はありません。お支払い方法(クレジットカード決済・銀行振込)は、お申し込み確認のご返信でご案内します。
Day1の設計書に定義した「この入力を与えると、この出力が出る」が、3回連続で再現されること。
Day7の納品から5営業日以内に不合格のご連絡がない場合は検収完了とし、検収金をご請求します。
その代わり、当方(屋号MIRAI)が自社で構築・公開し、いま実際に動いているものをすべてお見せします。
すべて今この瞬間にアクセスして確かめられます。「多数の実績」とは言いません。見えるものだけを提示します。
また、実装と文章生成には生成AIを使用します。これも隠しません。AIが作り、人間が品質を確認する工程そのものが、このスプリントで納品する自動化の設計思想です。
1営業日以内に、ご記入のメールアドレスへご返信します。
迷惑メールフォルダもご確認ください(送信元: mirailab.dev)。
お手数ですが時間をおいて再度お試しください。急ぎの場合はメール(mirai@miraiunicorn.com)でも受け付けます。